ペットの終生飼養
小さな命の将来に備える

もしものことがあったが時に「大切なペットはどうなるだろう…」と不安に感じながらも、どうすればよいかわからない方は多いのではないかと思います
家族や親族・友人などにお願いはしてあっても、本当にご自分が亡くなった後もこの子は安心して過ごせるのか不安も感じるかと思います。
「小さな命の将来」について
一緒に備えてみませんか?
3つのポイント



①飼ってくれる人がいる時
贈与契約・遺言
身近にペットと飼育費を託せる方がいる場合、
(1)ペットを飼育してもらうこと
(2)そのための飼育費
この2つを頼める人と元気なうちに約束して、「小さな命の将来」に備えます

あなたにもしものことがあった時には頼める人が飼育費を使ってペットを飼育するため、あなたもペットも安心して暮らすことができます。
②飼育費を預かる人がいる時
ペットの信託
身近に飼ってくれる人はいないけど、飼育費を預かる人(遠方のペット不可マンションで暮らすお子様など)がいる場合、あなたとその人で信託契約を結びます。保護施設に当てがない時には飼育施設や保護団体を弊所が一緒にお探しします。

保護・飼育施設により飼育費は変わってきますが、「新しいご家族が見つかるまで」の費用で引き受けてくれるケースもあります
【ぜひ読んでください!】お願いする方がいない場合
お願いする人がいない方
そもそもペットも飼育費も託せる人がいない
みなさんのご相談を受ける中で、そんなお声を沢山頂戴しました
そこでHeartfeltは「ご高齢の方やおひとりの方」への仕組みをつくりました
あなたが生涯安心して小さな命と一緒にいられるように…
小さな命が新しい家族の下で幸せに暮らせるように…

おおたわ行政書士事務所 Heartfelt 050-5838-8847