ペットの終生飼養
「小さな命のその後」に備える

ご自身にもしものことがあったが時に「いま一緒にいる小さな命はどうなるのだろう…」とご不安を抱えながらも、どうすればよいかわからない方は多いのではないかと思います
ご家族やご親族・ご友人などにお願いはしてあっても、本当にご自分が亡くなった後もこの子は安心して生涯を全うできるのかご不安も感じるかと思います。
「小さな命の将来」について
一緒に備えてみませんか?
飼育を頼める方がいる場合
贈与契約・遺言
身近にペットと飼育費を託せる方がいる場合、
(1)ペットを飼育してもらうこと
(2)そのための飼育費
この2つを託せる方とお元気なうちに約束して、「小さな命の将来」に備えます

あなたにもしものことがあった時には託された方が飼育費を使ってペットを飼育するため、あなたもペットも生涯安心して暮らすことができます。
飼育費を管理してくれる方がいる場合
小さな命のための信託
身近に「飼育してくれる方」はいないけれど、「飼育費の管理くらいなら…という方」(遠方のペット不可マンションで暮らすお子様など)がいる場合、Heartfeltが飼育施設や保護団体を一緒にお探しします

保護・飼育施設により将来の飼育費が変わってきますが、「新しいご家族が見つかるまで」の費用で引き受けてくれるケースもあります
お願いする方がいない場合
お願いする人がいない方
「そもそも飼育をお願いできる方も飼育費を託せる方もいないから困っている」
みなさんのご相談を受ける中で、そんなお声を沢山頂戴しました。
そこでHeartfeltは「ご高齢の方やおひとりの方」への仕組みをつくりました
あなたが生涯安心して小さな命と一緒にいられるように…
小さな命が新しい家族の下で幸せに暮らせるように…

おおたわ行政書士事務所 Heartfelt